2007年01月25日

妻がカゼをひきました。

妻が、カゼをひいて、仕事を休みました。
仕事を休むほどのカゼは、久しぶりです。
生理痛がひどくて、夜ほとんど眠れなかったようです。

車の運転ができないほど、きつい症状でした。
朝、仕事の引継ぎがあるからと、職場まで私が運転しました。
もちろん、圭太も一緒に行きました。

職場から帰るとき、私がいきつけの病院へ行くことをすすめました。
その場で妻は、携帯電話から病院へ電話して、予約しました。
午前11時に、診ていただけることになりました。

一度家に戻って、私が運転して行きました。
10時30分から予定していた話し合いは、キャンセルです。
予約した病院は、宜野湾市にあります。

病院で診てもらっている間、圭太と近くの森川公園へ行って、遊びました。
そろそろ診察が終わる頃だと思って、病院へ行きましたが、まだ終わっていませんでした。
点滴を、していたようです。

症状を聞いてみると、熱が38.9℃あったそうです。
妻にとって、今までの最高記録なのだそうです。
薬は、熱さましを処方されたそうです。

点滴が効いたからでしょうか。
帰りの車では、ずいぶん元気になっていました。

家に戻ると、布団を敷いて寝ていました。
私が畑に行っている間に、自分でおかゆを作って食べたようです。
夕方、妻のリクエストで、梅しょう番茶を作ってあげました。

サトイモ湿布をしようとしていましたが、やり方がわかりませんでした。
そのかわり、アイロンを使った温熱療法をしていました。

毎週木曜日に通っているヨガは、私ひとりで行って来ました。
ヨガから帰ってくると、圭太と一緒に寝ていました。

明日も、この様子だと仕事を休むと思います。
焼肉を食べに行く予定だったのですが、それどころではないようです。
早く、元気を取り戻してほしいです。


いつもブログをご覧になっていただいて、ありがとうございます。(*^_^*)
  

Posted by ごくらくトンボ at 23:56Comments(10)TrackBack(0)医療・健康

2006年08月11日

東洋鍼灸院(その7)

2月から、東洋鍼灸院へ毎月通って、本を処方されています。
ここに通って、先生とお話するのが、楽しみです。

東洋鍼灸院へ通って、7回目になります。
6回目の診察結果は、ブログに載せませんでした。
それで今回は、(その7)とします。

3種類の札を手の上に載せて、オーリングテストを行いました。
カルテには、次のように書き込んでいました。

①「相手の機嫌ばかりとっている」 100%  5才

②「人に機嫌をとってもらいたい」 100% 28才

③「自分自身の機嫌をとれる」     0%

このことを、説明をしようと思いましたが、難しいのでやめることにしました。
結論を言うと、自分の機嫌をとる練習をしましょうということです。

例えば、朝起きたら、

「気分はどうですか?」

と自分で自分に話かけるのです。
言葉に出して、言うのです。

今、思いついたときにやっています。
毎回、面白いことを言われる鍼灸院です。

処方された本は、2冊でした。

●「やさしさ」と「冷たさ」の心理 自分の成長に“大切な人”を間違えるな
 加藤諦三 著

●自分にウソをついて何になる
 岩月謙司 著


※ 日記は8月2日のできごとです。

いつもブログをご覧になっていただいて、ありがとうございます。

地図はこちら  

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2006年07月31日

座禅断食をしました。

7月24日~26日までの3日間、座禅断食をしてきました。
妻が行く予定だったのですが、入院からの間が短いため、代わりに私が参加しました。

参加者は、約10名でした。
その中に、高校3年生の女の子もいました。
通常30名なのだそうですが、少人数で参加者同士が交流しやすいところは、良かったです。

座禅断食の指導は、野口法蔵氏でした。
野口氏の書いた本に、「断食の世界的権威者」だとありました。
座禅断食を受けて、実際にそのとおりだと思いました。



著書 響き合う心と体 座禅断食をしながら語る八講和
著者 野口法蔵

座禅断食は、20分座禅を組んで、40分休みます。
休みの間は、寝る・座る・話をする・本を読むなど、何をしても構いません。
これを、ずっと繰り返します。



座禅をすることで、腸に刺激が与えられるそうです。
これによって、短い時間で宿便が取れるそうです。

3日目に、明けの食事と言って、断食を終わる食事をします。
まず、水を1杯飲みます。
次に、大根を煮たお湯に、梅干しを溶かして飲みます。
そして、キュウリ、ニンジン、キャベツ、セロリ、トマトの生野菜に味噌を付けて食べます。

しばらくすると、お腹がグルグルしてきます。
トイレに行くと、ウサギの糞のようなウンコが出ました。
野口氏の言うとおりになりました。
これで、宿便が取れたことになるそうです。

ウンコが出た後は、ヨーグルト、バナナ、チーズ、ようかん、パンを食べることができます。
これは、リバウンドを防ぐ意味があるそうです。

宿便が取れると、腸の吸収が良くなるそうです。
断食が終わった後の3日間は、お米のごはんを食べることができません。
エネルギーが高すぎるというのが、理由です。

1週間は、肉、魚を食べることができません。
酒やタバコもダメです。
なぜか、性交渉もダメなのだそうです。

断食によって、体質や心に変化があるそうです。
私は、すっきりして、落ち着いた気持ちになっています。
そして、肉、魚、砂糖を欲しいと思わなくなりました。

また次回があれば、参加したいです。(*^_^*)  

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2006年06月27日

妻が入院しました。

妻が体調不良のため、仕事を3ヶ月間休職することになりました。
そして体を直すために、福岡県にある内科の病院へ入院することになりました。
入院期間は、2週間の予定です。

那覇空港へ、圭太と私が一緒に、見送りに行きました。
今朝8時、福岡行きの飛行機に乗りました。
妻は、元気そうな顔で、出発しました。



福岡にある内科の病院は、西式健康法を取り入れた治療を行っています。
1年前に私の弟が、ここでアトピーの治療をしました。
これでずいぶん、改善したようです。

お母さんが2週間いないので、圭太は寂しいと思います。
だからお母さんは、毎日手紙を書くと言っていました。
早く、帰ってきて欲しいです。(*^_^*)


※ 日記は6月26日のできごとです。
  

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2006年06月15日

平床寝台・硬枕利用

6月3日に、西式健康法の講演会に行って来ました。
講師は、石井文理先生でした。
この先生は、福岡県久留米市にある愛康医院の院長をされています。

昨年、私の弟が、アトピーを治すために、ここで断食を行いました。
それで興味があったので、参加してきました。

西式健康法には、六大法則というのがあります。
それは、次の六つです。

1.平床寝台
2.硬枕利用
3.金魚運動
4.毛管運動
5.合掌合蹠運動
6.背腹運動

ここで3~6は、運動する時間を必要とします。
しかし、1と2は、寝る方法を変えるだけなので、簡単に行えます。
講演会を聴いたあと、この2つを実行してみました。

平床寝台(へいしょうしんだい)というのは、できるだけ硬い床に寝ることです。
硬枕利用(こうちんりよう)というのは、木の枕を首に当てて使うことです。

それで、敷布団をやめて畳の上に寝るようにしました。
枕は、木の枕が無いので、バスタオル2枚を丸めて代用しました。
これを、首のところに当てます。

あきっぽい私ですが、この方法だけは、10日以上続いています。

↓詳しくは、こちらをご覧下さい。
http://www.nishikai.net/japan/6dai/index.html

これを実行するようになって、睡眠が深くなったような気がします。
簡単なので、面白そうだと思った方は、お試し下さい。(^_^)v  

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2006年06月13日

急性中耳炎

夕方、圭太が「耳が痛い」と言うので、耳鼻科へ行ってきました。
耳鼻科の先生から、急性中耳炎と言われました。
咳が出ていたので、そこから中耳炎になったようです。

「痛い、痛い!」と泣いています。

痛み止めと病院から処方された薬は、飲みました。

中耳炎に罹ったのは、初めてです。

何か中耳炎について情報があったら、教えてください。
よろしくお願いします。m(__)m

これを書いている間に、圭太は眠ったようです。(-_-)zzz
ちょっと安心しました。(^_^)
  

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2006年06月06日

東洋鍼灸院(その5)

この鍼灸院へ通い始めて、5回目になります。
ここで行っていることは、カウンセリングです。
針を打ったり、お灸を据えてもらったことは、一度もありません。

日本全国捜しても、こんな鍼灸院は無いでしょう。
最初に診ていただいたときは、ぶったまげてしまいました。

忘れないうちに、先生にアドバイスしてもらったことを、文章に残しておこうと思います。
かなり一般常識とかけ離れたお話なので、理解に苦しむ方は、流していただけたらと思います。

いつもの様に、何も聞かないで、オーリングテストを行います。

先生 「劣等感が、随分減ってきましたねえ。」

と言われました。
先生のメモを見ると、

劣等感
父親 20%
母親 40%

とありました。
これは、私がどのくらい親から劣等感を受けているのかを表した数値です。

そして、先生が私に話しかけてきました。

先生 「辻さん、親に感謝しなければならないという考え方を、一度捨てて下さい。」

先生 「親に感謝しなければならないという考えを捨てたら、怒りが込み上げてくる人がいます。」

先生 「東洋医学で怒りの反対は、情熱・優しさです。」

先生 「怒りを押さえ込まないで、情熱・優しさを出していけばいいんです。」

それと、もうひとつ、アドバイスをいただきました。
今度は、

先生 「自分の奥さんのことを見抜いて下さい。」

と言われました。
そのために、今日処方された本は、

【男は女のどこを見るべきか】岩月謙司 著

です。
これを読んで、妻のことを見抜くように、言われました。
内心、うろたえました。
先生に、

私 「見抜いたら、離婚するかもしれませんね。」

と言うと、先生から、

先生 「今は、離婚してもしなくても、同じですよ。」

と言われました。
↑私には、意味がわかりませんでした。

その他、

先生 「親は、あなたのしあわせを望んでいないことを、見抜けばいいのです。」

先生 「何故なら、自分自身が満たされていないから、子どものしあわせを望めない。」

先生 「あなたは、学ぶために、そういう親を選んで生まれてきた。」

そして以前、妻に処方された

【なぜ、「白雪姫」は 毒リンゴを食べたのか】岩月謙司 著

を読むと、どうして現在のようになったかが、わかると言われました。

あとは、

先生 「売られたケンカは、買って返す。」

これは、前回処方された、中村文昭氏の講演CDの話にあったことです。

先生 「ありがとうございます。参考にさせていただきます。と言えばいいんですよ。」

そして、
無視するのは、子どものケンカだということを気づきました。

私 「私自身が、子どもに劣等感を与えていないか心配です。」

と先生に話すと、

先生 「そこが、重要なんです。」

と言われました。

今回のお話は、わかりやすく書くと、身内のことがバレルので、わかりづらくなっています。
ご容赦下さい。m(__)m

診察が終わって、支払いするときに、看護婦さんに話しかけました。
名札に「りなちゃん」と書かれています。

私 「ツイてる、うれしい、たのしい、・・・を、32000回言いましたよ。」

りなちゃん 「すごいですね。」

私 「だけど、何も起こらないんですよね。妻とケンカすることがあるからでしょうね。」

りなちゃん 「言っているから、必ずいいことがありますよ。」

診察を受けて、帰るときは、いつもルンルン気分です。
次回の診察が、楽しみです。(^_^)v


※ 日記は6月5日のできごとです。  

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2006年05月01日

東洋鍼灸院(その4)

圭太を小学校へ送ったあと、東洋鍼灸院へ行って来ました。
午前9:30に予約していました。
今日で、4回目になります。

待合室に居ると、治療が終わって出てきた女性から

「つじさーん!」

と呼ばれました。

最近、名前と顔が一致しない人に会うことがあります。
しかし、今日は大丈夫でした。

本当に久しぶりで、5年くらい会っていなかったかもしれません。
うれしい再開でした。
久しぶりの再開で、話が弾んだあと、私の名前を呼ばれました。

お別れをして、さっそく診察室の中へ入りました。
先生に、

私 「こんにちは」

とあいさつして、

・ツイてる
・うれしい
・たのしい
・感謝しています
・しあわせ
・ありがとう
・許します

このじゅ文を前回のときから、13700回、唱えたことを報告しました。

先生 「すごいですねー」

と先生に、褒められました。
褒められて、うれしいと思いました。

Oリングテストでチェックすると、劣等感が50%に下がっていました。
次に、人にどれだけ劣等感を与えているか、チェックしました。
これは、40%でした。

妻は、職場で40%、子どもに80%与えていると言われていたので、
妻より低いと思って、優越感に浸りました。(←これが劣等感の裏返しでは?)

その他に、

先生「砂糖が入っていますね」
  「甘いものを欲しくなりますか」

と聞かれました。

私 「はい、昨日思いきり摂りました。」

と答えました。

体が良くなってくると、甘いものを目の前にしても、いらないと思うそうです。

先生 「肝臓とすい臓が弱っていますね。」

と言われて、その場で黒酢を二粒飲みました。

6月3日と4日に開催される「お泊り断食道場~!」のチラシを私の手に置いてチェックし、

先生 「あなたには、これが合っていますね。」

と言われたので、

私 「参加した方がいいのですか。」

と質問すると、

先生 「強制はできないから。」

と言われました。
こんなことを言われたら、逆に参加したくなりますよねえ。
これは、妻と相談して参加することにしました。

今日は、中村文昭氏の「出会いを生かせば道は開ける」を処方されました。
妻に処方されたのと同じCDです。
とても面白いお話なのだそうです。
CDを聴くのが楽しみです。

帰りの車の中でも

私 「ツイてる、うれしい、たのしい、・・・」 を繰り返しました。

なんとなく、心がぽかぽかになった気持ちでした。(^_^)

  

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2006年04月04日

東洋鍼灸院(その3)

私は、冷え性なのです。
当初、これを直す目的で、東洋鍼灸院へ行きました。
しかし、ここで行っているのは、カウンセリングでした。

最初に診ていただいたときの処方箋が、本とCDでした。
CDは、斉藤一人さんのお話で、「地球が天国になる話」というタイトルが付いています。
1回が、95分のお話です。
このCDを、なんと100回聞くように、言われました。
私は、これを主に車の中で、何回も聞きました。

この話は一言で言えば、「劣等感の克服」です。
私の場合、10才くらいまでに、とても強い劣等感が出来上がったそうです。

確か1回目の診察で、「母親の愛情を拒否している」と言われました。
このことを、どうしても理解できませんでした。
それで先生に、「このことがわかりません」と質問しました。

先生と話して、わかりました・・・。
私にとって、とても衝撃的なことでした。
CDで聞いた斉藤一人さんの話と、私自身のことがつながったのです。

いつもは5~10分で診察が終わりますが、この日は30分くらい話をしたと思います。
話の後、潜在的な劣等感を調べたら、ほとんど消えていました。

「仕事は、頼まれたことをすればいい」というお話もしました。
重要なのは、へらへらしながらするということでした。

今回の処方箋は、小林正観さんの講演会のCDです。
タイトルは「がんばらなくていいんです」
これが、3枚あります。
時間は、①80分 ②75分 ③60分 合計215分です。
20回聞いたら、いいそうです。

それと次のことをするように、言われました。
斉藤一人さんのお話にでてきたことです。

・ツイてる
・うれしい
・たのしい
・感謝しています
・しあわせ
・ありがとう
・許します

それともうひとつ

・○○さんが劣等感から解放されて、早く幸せになりますように。

これを、1日300回言うそうです。
これで人生が楽しくなったら、うれしいです。
東洋鍼灸院に、感謝してます。

まず1日300回、言ってみようと思います。(ё_ё)


※ 日記は4月3日のできごとです。
  

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2006年03月22日

医療の自給

地球環境の勉強をしているとき、食料の問題に気付きました。
自分の食べ物は、自分で作りたいと思いました。
そして単に食料の自給だけでなく、医療の自給が必要だと思うようになりました。

森田玄さんときくちゆみさんのワークショップに、参加しました。
温熱療法と操体法による、自己治療のお話と実習でした。
時間は、10時から夕方5時まででした。

講師の森田玄さんは、C型肝炎と診断されて、
手術で肝臓を半分切るしかないと、医者から言われていたそうです。
それを切らずに、温熱療法と躁体法で直したそうです。
信じられませんが、本当の話です。

温熱療法といっても、小型アイロンを使った簡単な方法です。
自分で行うことができます。
躁体法も、とても簡単な体操です。

ワークショップで「ライフエネルギーテスト」も行いました。
私は、脾臓と肝臓が弱っているそうです。
ここに、温熱療法でアイロンを当てます。

このワークショップの詳しい内容は、次の本を読んで下さい。
私は、事前に読んでいたので、ワークショップで理解が深くなりました。


ハーモニクス・ライフ―自然派生活のすすめ
森田 玄、きくち ゆみ(著)

その日のうちに、ヤマダ電機で小型アイロンを買いました。
セール期間だったので、4300円が2800円でした。

そしてまず、自分でやってみて、妻にも試しました。
とても気持ちが良かったです。

しばらくは、毎日続けて、やってみます。(^_^)


※ 日記は3月18日のできごとです。  

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2006年03月03日

東洋鍼灸院(その2)

西原町の坂田交差点にある、東洋鍼灸院へ行って来ました。
冷え性を治すのが、目的でここへ来ています。
今日が2回目です。

先生が、オーリングテストをしてくれました。
両手を上に向けて、先生の前に差し出します。
いろんなものを、手のひらの上に置いてゆきます。

先生「劣等感が100%から、50%に減っていますね。」

と言われました。

ちょっと、うれしかったです。

【睡眠(肺呼吸)】と書かれたカードを手のひらに置きました。

そして、「睡眠が浅いようですね。」と言われました。

当たっていたので、驚きました。

漢方のお茶やビンやサプリメントの入ったケースを手のひらに置いて、オーリングテーストをしました。
前回処方してもらった、斉藤一人さんのCDも使いました。

CDを聞きながら、漢方のお茶を飲むように言われました。
すると、ぐっすり眠れるようになって、すっきりしてくるそうです。

今回は、タヒボ茶というお茶を処方してもらいました。

とても面白い鍼灸院です。

鍼灸院の壁に「五日市剛氏講演会」のチラシが貼ってありました。
五日市さんの講演録「ツキを呼ぶ魔法の言葉」は、おすすめです。
すっごくいい小冊子でした。

チラシを持って帰って、妻に見せると「行きたい!」と言ってました。
私も必ず行きます!

●五日市剛氏講演会

と き/4月23日(日)
ところ/うるま市石川会館
じかん/開場PM5:00 開演PM6:00
テーマ/人は言葉で生まれ変わる

と き/4月24日(月)
ところ/沖縄コンベンションセンター 劇場棟
じかん/開場PM6:00 開演PM7:00
テーマ/豊かさを招くお金の法則

と き/4月27日(木)
ところ/マティダ市民劇場(宮古島)
じかん/開場PM6:00 開演PM6:30

チケット/前売り2000円 当日2500円  

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2006年02月13日

東洋鍼灸院

私は、冷え性なのです。
寒い冬は特に、手足が冷たくなります。

私は、アレルギー性鼻炎なのです。
鼻炎には、ずっと苦しんできました。

今年の目標のひとつは、冷え性を治すことです。
友達のHさんから、東洋鍼灸院を紹介してもらいました。
話を聞くと、とても面白そうでした。

冷え性を治すきっかけをつかみたいと思って、東洋鍼灸院へ行くことにしました。
東洋鍼灸院は、西原町坂田の交差点にあります。

HさんとIさんと、3人で一緒に行きました。
私は、3番目に診てもらいました。
予想よりずっと若い、男の先生でした。

両手を広げて、オーリングテストをしました。
オーリングテストは知っているので、どうということは無かったです。
ここのオーリングテストで変わっていたのは、本やCDを手のひらの上に乗せて、テストするのです。

これには、思わず笑顔になって笑ってしまいました。
そして、先生いわく

「とても強いコンプレックスがあります。10才くらいのときですね。」
「今日は、体のことはいいから、まずこの本を読んで、講演のCDを100回聴いて下さい。」
「コンプレックスを取り払いたい。」

本は1回でいいそうですが、CDは2時間の講演です。
2時間×100回=200時間です。
思わず、笑ってしまいました。

本のタイトルは、「人の望むようにしすぎる人、平気で人を支配したがる人」です。
CDは、斉藤一人さんのお話です。

次回は、3月2日に診てもらいます。
私は、東洋鍼灸院をとっても気に入りました。(^_^)


※ 日記は2月11日のできごとです。  

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2005年12月08日

鼻水ダラダラ

朝から、鼻水がダラダラと流れて、風邪をひいてしまいました。
しかし、外出の予定があるので、出かけました。

6才の子どもを、さといもさんに預かってもらいました。
その間、車の6ヶ月点検、コープのあっぷるタウン、県庁へと用事を済ませてきました。

子どもを受け取りに行ったとき、さといもさんから
「こういうときは、アコナイトを5分おきに摂って、暖かくして眠ったらヒットしやすいよ」
と言われたので、そのとおりにしました。

家に帰って、たくさん着込んで、毛布をかぶって3時間ほど寝ました。
すると、重たかった頭がすっきりしていました。

さといもさん、的確なアドバイスをありがとうございます。(^_^)


※1 日記は12月7日のできごとです。

※2 アコナイトというのは、レメディの1種です。  

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2005年11月02日

子どもの健康診断へ行ってきました。

我が家には、6才の男の子がいます。
来年の4月には、小学校に行く年齢です。
そのための健康診断へ、行ってきました。

場所は、具志川総合体育館でした。
健診項目は、①視力、②聴力、③内科、④歯科の4項目です。

視力は、両方とも1.0でした。
私が子どもの頃は、両方2.0だったので、自分の子どもも同じだと思っていました。
これは、少しショックでした。

それと歯科で、歯並びが一ヶ所だけ斜めに生えている歯があるから、頭に入れておくように言われました。

最後に、市民健康課の職員の方から、予防接種のことを言われました。
受けていないものを、受けるようにという話でした。
「はいはい」とカウンセリングの傾聴の技法を使って聴いていたら、資料を渡されて終わりました。

昨年12月まで通っていた、保育園の同級生の子と会いました。
おばあちゃんが、連れて来ていました。
今は、幼稚園に通っているそうです。
表情が明るくなっていたのが、印象的でした。

健康診断の後、体育館の横でサッカーをして遊びました。
そのあと、公園へ行きました。

何も大きな問題がなく、ホッとしました。


★★★ごくらくトンボの一家が登場! テレビの放送まで、あと12日★★★

【番組名】いきいき!夢キラリ

【放送日】11月14日(月)AM10:55~11:25
【放送局】沖縄テレビ

【放送日】11月18日(金)AM10:50~11:20
【放送局】琉球放送

◆◆◆全国33局ネットで放送します! ぜひ、ご覧ください。◆◆◆  

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2005年10月19日

ホメオパシーの勉強会

沖縄市泡瀬にある、自然食品店「食の空間 てんぶす」に、行ってきました。
午後3:30~5:30まで、ホメオパシーの勉強会です。
講師の真栄田めぐみさんが、楽しく進めてくれます。

参加者は、7名でした。
男性は私一人、しかも子連れです。

今日のテーマは、薬害についてでした。
参加者の質問に、めぐみさんが答える形で進みました。

私には12才離れた弟が、いま大分県に住んでいます。
この弟がアトピーに悩んでいるので、聞いてみました。

RクリームとTuクリームを、混ぜて付けるといいと言われました。

帰りに、このクリームを買いました。
大分の弟に、送ろうと思います。

次に、自分のミズムシのことを質問しました。
キャンディセットのレメディをすすめられました。
これも帰りに、買いました。

予防接種の話もありました。
重金属を体に入れるため、神経系をやられるそうです。
他動児が増えている原因では、という話をしていました。

次回は、予防接種がテーマです。  

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