2006年10月30日

梅の苗が欲しい。

私はアパートの近くに、畑を借りています。
この畑に、梅を植えたいと考えています。
しかし、梅の苗が手に入らないのです。

農協やメイクマンを見て回りましたが、ありません。
どこへ行けば、梅の苗が手に入るでしょうか。
また、誰に聞けば、情報が得られるでしょうか。

それとも、沖縄では難しいのでしょうか。
教えてほしいです。
よろしくお願いします。m(__)m



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2006年10月26日

読み聞かせ(2年1組)

久しぶりに、日記を書きます。
更新していないのに、訪れてくれた方に、感謝いたします。(^^♪

本当は、日記に書いたら面白いできごとが、たくさんあるのです。
だけど、後回しになって、お蔵入りになっています。

さて、それでは日記を書きます。
兼原小学校2年1組で、読み聞かせをしました。
読んだ本は、次の3冊です。



  

「ぼくがおっぱいをきらいなわけ」作・絵: 磯 みゆき
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=3186
●絵本を読む中で、子供たちが3回は、笑ってくれました。

「うんこ日記」作: 村中 季衣  絵: 川端 誠
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=7014
●私が本を持って「みんなで言ってみよう」と言うと、
クラスのみんなが「しょうへのだいうんこ」と大きな声で言うことができました。

「おにわでみつけた1・2・3」作・絵: ワード・シュメイカー  訳: 竹下 文子
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=7182
●私が「せーの」と言うと、子供たちが英語で、「ワン」
次に「せーの」「ツー」・・・「せーの」「スリー」・・・

自分で言うのも何ですが・・・
3冊とも、ものすごく受けました。

どんな本を選ぶのか、これが受けた理由だと思います。
読み聞かせも、段取りが大切なんですね。

読み聞かせの間、圭太は2年1組のクラスのみんなと一緒に座って聞きました。
先生が「一緒にどうぞ」と言ってくれたのです。
こういう気配りをしてくれる先生って、素敵ですね。

※ 日記は10月25日のできごとです。


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2006年10月11日

おはなしの木の会

以前「ストーリーテリング」というものを、新聞集金のおばちゃんに聞きました。
親がこれをやっていれば、子供(の学力)は心配しないでいいと話していました。

友達のNさんがこの会に入って活動していたので、紹介してもらいました。
Nさんは転勤してしまったのですが、今回はじめて勉強会に参加しました。
紹介があったので、すんなりと入ることができました。

会の名称は、「おはなしの木の会」といいます。
集まる場所は、宜野湾市図書館です。
私を含めて、6名が勉強会に参加しました。

「ストーリーテリング」を、自己流でわかりやすく説明します。
絵本の読み聞かせを、本を見ないでお話することです。
だから、本の内容をすべて暗唱する必要があります。

ベテランの方4名が、勉強会で実際にお話してくれました。
ひとつのお話は、10分弱でした。
よく間違えないで、話せるなあと感心しました。

この会に参加して思ったのですが、みなさん「ハイレベル」な方ばかりだなあと思いました。
なんとなく、子供の頃から本が大好きで、国語は5段階評価で「5」ばかりだったのではと感じました。
私とは、生きてきた人生が違うなあと思いました。

以前の自分だったら、このような集まりに参加したら、劣等感を感じていたはずです。
しかし、斉藤一人さんの「地球が天国になる話」を聞いてから、劣等感が減ったのでしょう。
それほど、劣等感を感じませんでした。

それと、この会のみなさん、人の話をよく聞いている方ばかりでした。
だから、会の雰囲気が良くて、居心地が良かったです。
自分を高めるためには、こういう人と付き合った方がいいと思いました。

次回は、自分なりに、何か短い物語をひとつ覚えて、発表してみようと思いました。
人生は、チャレンジだ!


※ 日記は10月8日のできごとです。

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Posted by ごくらくトンボ at 00:26Comments(3)TrackBack(1)お出かけ

2006年10月10日

ホテル・ルワンダ

久しぶりに、映画を観に行きました。
場所は、沖縄市民小劇場 あしびなー です。

映画のタイトルは、

ホテル・ルワンダ

でした。

ルワンダでは、ツチ族とフツ族に分かれて内戦をしていることは、知っていました。
しかし、こんなひどい状況だったとは、知りませんでした。

1994年に、100日間で100万人が虐殺されたのです。

100万人です・・・。

しかも、フツ族の民兵グループが、手にナタを持って・・・

虐殺の現場を撮影したカメラマンの言葉が、印象に残りました。

『この映像が世界中で放送されたとしても、みんな「恐ろしいわね。」と言ってディナーを続ける。』

そして、国際社会は何をしたのか・・・
何もしなかったのです。
虐殺されるのを見殺しにしたのです。

この映画を観て、いろんなことを思いました。
テラルネッサンスの鬼丸昌也氏と食事をしたとき、強く言っていた言葉があります。

「戦争だけは、絶対に起こしてはいけない。」

今回の映画を観て、彼が言っていた意味がよく理解できました。

そして、私に生き方を教えてくれた高木善之氏の言葉、

「無知・無関心・無責任」

このことが問題であるという意味が、理解できました。

自分自身の生き方がこれでいいのか、もっと見直していきたいです。


※ 日記は10月4日のできごとです。

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Posted by ごくらくトンボ at 23:55Comments(2)TrackBack(0)思うこと

2006年10月04日

梅をザルに載せて干しました。

9月22日の日記のあと、友達のちんぬくさんから、ザルを借りました。
そのザルに、梅とシソの葉を載せて、ベランダで干しました。
太陽の直射日光が当たって、いい感じです。


※ 写真は9月26日に撮影しました。

梅を干していると、すごくうれしくなってくるのです。
何故でしょうか。

3日間干して、ビンの中に戻しました。
そして、味見をしました。
なんとも言えず、おいしいのです。

これって、干したらすぐに食べられるのでしょうか。
それとも、熟成するのを、待ったほうがいいのでしょうか。

まずは、妻の弁当に入れてあげたいと思いました。

ザルを貸してくれたちんぬくさんに、感謝いたします。(^^♪



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Posted by ごくらくトンボ at 22:06Comments(10)TrackBack(1)料理・食事

2006年10月03日

妻の誕生日

10月3日は、妻の誕生日です。
ケーキを買ってきて、お祝いしました。
妻の実家からは、花束が届いていました。

2日前の日曜日、前祝いと称して、食事に行きました。
場所は、北中城村のコスタビスタ沖縄です。
ここのバイキングは、食材が良くて、おいしいです。

妻は、私より4才年下です。
36才になりました。

ケーキ屋さんで、「3」と「6」の数字のロウソクを買いました。
ロウソクの下の部分に洗濯バサミを付けて、テーブルの上に立てました。
そして、「ハッピバースデー・・・」と歌いました。

妻に「36才の抱負は?」と質問したら、
「ない」と一言・・・
わかるような気がします。

いずれにしても、誕生日を迎えることができて、
幸せを感じることができれば、いいのではと思います。



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Posted by ごくらくトンボ at 23:46Comments(6)TrackBack(1)日々のくらし

2006年10月02日

育児サークルの同窓会

コープおきなわに勤めていた頃、7ヶ月間の育児休業を取得しました。
圭太が11ヶ月~1才6ヶ月の間です。
育休の期間は、2000年4月~10月でした。
今から、6年前になります。

このとき、育児サークルに参加していました。
サークルの名前は「ベアーズ」でした。
週に1回集まって、子供を遊ばせながら、おしゃべりしていました。

場所は、沖縄市中央公民館でした。
天気の良い日は、公園に出て遊びます。

同じ場所で、ベアーズの同窓会を行いました。
私と圭太を含めて、4家族が参加しました。

子供は、大きくなりましたが、それ以外は昔のままでした。
弁当を持ち寄って、子育てを中心としたお話で盛り上がりました。
とても懐かしかったです。

また近いうちに、集まることができたらいいなと思います。
同窓会を企画してくれた元代表のHさんに、感謝してます。(^^♪


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Posted by ごくらくトンボ at 23:42Comments(10)TrackBack(1)子育て