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<title>専業主夫のお父さん</title>
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<description>２００４年３月に、１２年間勤めた職場を退職しました。その後、再就職しないで「専業主夫」という生き方をしています。家事・育児をするお父さんの日記です。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2005 15:28:49 +0900</pubDate>
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<title>タイムス住宅新聞の記事</title>
<description>パソコンが壊れている間に、マスコミに掲載された。今回は、タイムス住宅新聞だった。２００８年９月２６日（金）発行タイムス住宅新聞　９頁家でできるひと工夫みんなでエコ⑧野菜手作り、地元産を選ぶ吟味して買い物、料理記事を書いたのは、栄野川さん。環境のことに関心が高いという意味では、「優秀」な記者だった。８月２８日のめぶきの講演会を聴きに来てくれたときに出会った。記事をみた友達から電話があり、次のように言われた。「圧力鍋を使えば、ガスが少なくて済むんだね。」自分にとっては当たり前の日常でも、伝わっていないことってあるんだと思った。消費エネルギーを少しでも減らす工夫を、みんなで考えていきたい。</description>
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<category>新聞記事</category>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 14:57:06 +0900</pubDate>

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<title>パソコンが直りました。</title>
<description>私は、ＳＯＮＹのＶＡＩＯを、６年間愛用している。そのパソコンが、９月２３日に壊れた。スイッチを入れても真っ黒な画面が出てきて、ピーピーと音がするだけだった。修理しようとして、購入先のベスト電器ＣＴコザ店へ持って行った。しかし、コリンザにあるはずのベスト電器が無かった。具志川ジャスコへ移転していた。今度は、移転先のジャスコへ持って行った。「マザーボードかメモリが原因ではと言われた。」１０日ほど後、修理が終わったというので、引き取りに行った。「ディスクを初期化すると直った。」というので、持ち帰ってスイッチを入れたら、また真っ黒な画面でピーピーと音が鳴っている。それで今度は、ＳＯＮＹに直接電話して、パソコンを引き取りに来てもらった。その後も、電話で何度かやりとりした。「マザーボードを交換」して直ったようだ。１０月１７日の金曜日の午前、パソコンがようやくうちに届いた。お蔭様で、その日に放送されたＮＨＫスペシャルを観ることができた。●世界同時食糧危機（1）アメリカ頼みの“食”が破綻するhttp://www.nhk.or.jp/special/そういう訳で、私にメールを送って下さった皆様、ありがとうございます。タイムリーに返事ができなくて、すみませんでした。大量のメールなので、そのうちおいおい、返事していきます。</description>
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<category>日々のくらし</category>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 15:03:28 +0900</pubDate>

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<title>タイムス住宅新聞に掲載</title>
<description>本日のタイムス住宅新聞に、私のエコ生活が掲載されてますよ～。沖縄タイムスを購読している方は、見てくださいね。(@_@)♪(*^o^*)♪</description>
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<category>新聞記事</category>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 07:40:44 +0900</pubDate>

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<title>畑の横を流れる小川</title>
<description>うちの畑は、細長い形をしている。畑に沿って、小さな川が流れている。この川は、コンクリートに固められていない。だから、水の流れる音が聞こえる。自然な川なので、小さな魚が泳いでいる。この前は、スッポンがいた。スッポンを捕まえようとして、軍手をして後ろから両手で掴んだ。しかし、力が強くて、逃げられてしまった。隣に、川が流れているからだろう。生き物をよく見かける。草刈りをしていると、ツチガエルがよく出てくる。この前は、ネズミが出てきた。８月後半までは、暑かった。暑かったので、あまり畑に行かなかった。すると案の定、草だらけになっていた。さすが、亜熱帯の気候である。８月３０日あたりから、ほぼ毎日、草刈りをしている。おかげで、見通しが良くなって、すっきりしてきた。農業用水が手に入ったので、これからの作業が楽しみである。今は、圭太のおもちゃである。それでも二人で畑に行くので、圭太は退屈したようである。だれか、うちの畑へ遊びに来て欲しい。何卒、お願いします。m(__)m今日は、土をスコップで耕してきた。水菜と春菊の種を買ったので、それを植えようと思う。水があるので、収穫が増えるに違いない。今はまだ、オクラが採れる。６月から収穫しているので、結構長いこと畑の恵みにあずかっている。サトイモは、植えつけてから収穫まで、時間がかかる。もうすぐ、食べられるようになるだろうか。妻がサトイモを好きなので、できたら喜ぶはずである。それと、パパイヤが実を付けていた。植えつけて、２年くらいになる。もう収穫できないほど、高い場所にあるので、このあと切り倒す予定である。※写真は、９月５日に撮影</description>
<link>http://shufu.ti-da.net/e2333502.html</link>
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<category>家庭菜園</category>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 17:19:00 +0900</pubDate>

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<title>２８日の講演会、大成功！！</title>
<description>８月２８日の講演会、自分としては大成功だった。温暖化の話をして欲しいと依頼が来たときは、断ることも考えたが、チャレンジして良かった。お客さんは、定員２５名のところ、２２名だったようだ。ただ、市役所の職員が３名くらい聴きに来てくれた。それと、主催者であるめぶきの職員２名がいた。その方々を入れると、定員いっぱいだったと思う。小さい部屋で、プロジェクターとＤＶＤを使って、話をした。テーマは次のとおり地球の温暖化について　～主夫にもできるエコライフ～以下のような順番で、話をすすめていった。１．地球の現状２．温暖化の予測３．さらに進むと４．私にできるエコライフ５．知らせる活動６．企業や行政にできること７．これからの生き方温暖化の話を聴きに来たお客さんが、多かったのだと思う。とても話しやすい雰囲気だった。私の話に首を縦に振り、よく頷いてくれた方が２～３名いた。頷いてくれる人がいるというのは、話し手からすると、非常に話がしやすくなる。このことが、よくわかった。今回のお客さんには、２名以外は知っている人がいなかった。だから、義理で頷いてくれているわけではなかったと思う。笑顔で頷くというのは、共感をしてくれたということである。自分が他の人の講演会を聞いて、共感して頷くというのは滅多にない。私の話に共感して聴いてくださった方が、いたということになる。この体験によって、自分の中に自信がついたことを感じている。最初は断ろうかと思っていたほどだが、今はまたどこか呼んでくれないかという気持ちである。これまでお世話になった方が、頭に思い浮かんでくる。私を見守ってくれていた方を含めて、感謝したい。また、今回主催してくれためぶきのＴさんに感謝している。</description>
<link>http://shufu.ti-da.net/e2327648.html</link>
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<category>エコロジー</category>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 11:55:28 +0900</pubDate>

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<title>１０月からレジ袋有料化</title>
<description>８月６日の沖縄タイムスに上のような記事があった。沖縄全県のスーパー２２９店舗で、１０月１日からレジ袋の有料化が実施される。つまり買い物するとき、レジ袋を１枚３円で買うことになるのだ。実は、８月２８日の講演会で、これを資料として話したのである。大切なことなので、ブログでお知らせしようと思う。私は、マイバッグを持ち歩いて、１０年は経つ。その間、新聞などマスコミの取材に協力してきて、マイバッグをアピールしてきた。もちろん、マイバッグを持参する人が、急に増えるわけではない。マイバッグを普及するには、レジでもらう袋を有料化することが、効果的だということは知っていた。だから今回のレジ袋有料化の記事をみて、うれしく思った。レジ袋を８０％削減するのが、目標のようである。↓http://www.city.tomigusuku.okinawa.jp/index.php?oid=963&amp;dtype=1000&amp;pid=164私は買い物をするとき、レジでマイバッグを持ってきている人がいるかどうかチェックする。もちろん、私が勤めていたコープおきなわでは、マイバッグを持ってきている人はいる。しかし、サンエーではほとんど見たことがない。かねひでで買い物するとき、マイバッグを持参している人は、見たことがない。有料化によって、８割の人がマイバッグを持つようになれば、意識改革が一歩前進すると思う。この取り組みは、全県での実施するのは、全国で３番目なのだそうだ。沖縄県で成功すれば、日本中にもっと広がってゆくかもしれない。ただ、１０月１日からレジ袋が有料化されることは、まだあまり知られていないようである。サンエー赤道店に行った時、沖縄県が作った緑色のポスターをはじめて見た。（８月２４日時点）うれしくなって、店員さんに聞いてみた。私「ポスターが貼ってあったのですが、レジ袋は１枚いくらになるのですか？」店員さん「まだ決まっていないようです。」なるほど、現場の店員さんに知られていないようである。マックスバリュ田場店の取り組みは、最高だった。（８月２７日時点）ジャスコ独自のピンクのポスターまで作って、売り場に何枚も貼ってアピールしていた。さすが、マックスバリュだと思った。ところが、マックスバリュ知花店に行くとがっかりした。沖縄県の緑色のポスターが、入り口の目立たないところに１枚だけ貼ってあった。つまり、お店によって取り組みに差があるようである。１０月１日になって、お客さんとトラブルにならないかと、心配してしまう。ローソンやファミリーマートでは、レジ袋の有料化に参加しないようである。メイクマンやビッグワンなどのホームセンターや、ドラッグストアなどにも参加して欲しいと思う。全県的に広がっていけば、可能になるだろう。せっかく、沖縄県全体で取り組むわけだから、大成功することを願っている。</description>
<link>http://shufu.ti-da.net/e2326379.html</link>
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<category>エコロジー</category>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 13:30:28 +0900</pubDate>

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<title>畑に水を引きました。</title>
<description>アパートから１ｋｍのところに、借りている畑がある。２００３年４月からなので、５年が経っている。この畑に、念願の水を引くことができた。工事をしたのが、先週の火曜日だった。妻は工業高校に勤めている。その妻の親しくしている機械科の先生が、水の工事をしてくれた。農業用水なので、水の圧力が水道に比べて非常に強い。消防車の水のように、遠くまで飛んでゆく。畑に植えてるサトイモに、たっぷりと水をかけてあげた。水を撒くのが面白くて、圭太がいつまでも遊んでいた。服なんて、びしょ濡れだ。これから、野菜を育てるのが、楽しみだ。今までより、もっとたくさん収穫できるようになるだろう。水を引くにあたって、工事してくれた先生と土地改良区のＨさんにお世話になった。二人に感謝したい。</description>
<link>http://shufu.ti-da.net/e2325882.html</link>
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<category>家庭菜園</category>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 00:15:26 +0900</pubDate>

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<title>温暖化の話をします。（宜野湾市）</title>
<description>２年前「専業主夫」のテーマで、宜野湾市の「めぶき」から講演の依頼があった。そのご縁で、今度は「地球温暖化」について話をして欲しいと言われた。正直なところ、テーマが重たいので断ろうかと思った。それか、他の人を紹介しようと考えた。しかし今年になって、地球温暖化のことがマスコミに登場する回数が激増した。クローズアップ現代やＮＨＫスペシャルだけでなく、民放でも放送されている。洞爺湖サミットでも、ＣＯ２削減が主要テーマだった。断って逃げてる時代ではないと思った。それで、引き受けてしまった。ただ、テーマを決めるときは、どんな内容になっても大丈夫なようにした。実を言うと私、人前に立つとあがってしまい、何をしゃべっているのか、わからなくなる性格でした。しかし、講演の依頼が来て話しているうちに、ずいぶん慣れてきました。講演するって、どんな内容を話すかは重要ですが、どんな姿勢で話すのかがもっと重要なんですよね。当日まで、どんな姿勢で話すのか、イメージトレーニングをしていきます。定員２５名のところ、１８名の申し込みが来ているそうです。当日来てくれた方との交流も、楽しみにしています。◇　講　師　　　辻　和久（つじかずひさ）さん　　　　　　　　　（沖縄県地球温暖化防止活動推進員）◇　テーマ　　「地球の温暖化について」～主夫にもできるエコライフ～◇　日　時　 平成２０年８月２８日（木）午後２時～４時◇　場　所　　　めぶき研修室２◇　対　象　　　市内在住・在勤・在学の方◇　定　員　　　２５名（受講料は無料です）◇　お問合せ　　人材育成交流センターめぶき  098-896-1215※一時保育希望の方は予約が必要です。ご相談下さい。詳細はこちら↓２００８年度　第４回めぶき講座</description>
<link>http://shufu.ti-da.net/e2315329.html</link>
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<category>講演会・イベント</category>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 11:32:24 +0900</pubDate>

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<title>トランポリンの講習会</title>
<description>トランポリン普及指導員（２種）養成地域講習会を開催します。「トランポリンないの？」「また、トランポリンやりたいなあ。」と圭太に言われた。今年のはじめ頃だったと思う。保育園を辞めたのは、３年６ヶ月ほど前だった。それからすぐに、親子トランポリンサークルへ誘われた。１年半前まで、圭太と一緒に、そのトランポリンへ通っていた。トランポリンは、楽しそうだった。飛ぶだけで、体が鍛えられる。終わったら、外で弁当を食べて、時間の許す限り、遊んでいた。資格を持っていた仲間が卒業したので、開催できないでいました。それで、私が資格を取るために、トランポリン協会へ講習会の開催をお願いしたわけです。開催するために、受講者を１０名集めることができるか、訊かれました。私は自信を持って、「必ず１０名集めます。」と言い切りました。私のお願いがかなって、講習会が開催されることになりました。現在、４名が受講予定です。あと、残り６名・・・。おとといの火曜日、受講者の３名で集まり、話し合いました。インターネットを使ったり、保育や体育関係の学生に呼びかけようということになった。いま、広報活動で動いています。講習会の日時と場所は、以下のとおり日時：７月１２日（土）ＡＭ９時～ＰＭ５時　　　　　１３日（日）ＡＭ９時～ＰＭ４時場所：沖縄市福祉文化プラザ・県総合運動公園体育館次のような方、連絡お待ちしております。(^^ゞ・トランポリンに興味のある・子どもをトランポリンで遊ばせたい・トランポリンを教えたい・友達同士でサークルをやってみたい興味のある方、お問合せ下さい。ぜひ、よろしくお願いします。●連絡先辻　098-979-1510　または　090-5946-5309</description>
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<category>講演会・イベント</category>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 23:43:08 +0900</pubDate>

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<title>ノコギリクワガタが飛んできた。</title>
<description>夜、圭太が、クワガタが飛んでいたと言っていた。ベランダの灯りに、誘われてきたようである。このあたりは、クワガタの育つ自然が残っている。早速ベランダに出てみると、一匹のノコギリクワガタがいた。捕まえて本で調べてみると、オキナワノコギリクワガタというそうだ。色が赤っぽくて、羽につやがある。子どもの頃、クワガタムシをよく捕まえたものだった。捕まえたクワガタは、帽子に入れて、持ち帰った。クワガタやカブトムシを見ると、昔を思い出す。逃がしてあげようと言ったが、圭太が納得しない。結局、飼育箱の中へ囲われることになった。冷蔵庫にあったキュウリを切って入れたが、食べようとしない。明日、クワガタ用のゼリーを買いに行くことになった。</description>
<link>http://shufu.ti-da.net/e2217655.html</link>
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<category>日々のくらし</category>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 23:35:07 +0900</pubDate>

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<title>久しぶりの草刈り</title>
<description>雨が降ったりして、畑に行きそびれた。草の成長するスピードが、早くなった。暑くなって、畑に行く気がしなくなった。いろんな理由で、草のはびこった畑を見るのが恐くなった。次第に畑から、足が遠ざかっていった。１ヶ月ぶりくらいに、畑へ行った。案の定、草がうっそうと生い茂っていた。草刈り機を使って、雑草をなぎ倒した。２時間以上の作業だった。太陽が照りつける中、蚊にさされながら、圭太はおとなしく待っていてくれた。ある意味、忍耐強い子だと、我ながら思う。雑草とサトイモが、戦っていた。どちらも同じくらいの背丈で伸びていた。早く、草を刈る必要がある。大豆は、草に負けていた。苦労して土を耕し、種を蒔き、水をかけていた大豆だった。草が繁殖して、どこに大豆があるのか、わからなくなっていた。オクラは、大丈夫だった。背丈は低いが、実を付けているのがわかった。ちゃんと草を刈れば、収穫できるだろう。バナナの実が太くなっていた。まだ、花も付いていた。花の先端を、鎌で切り落とした。ヤマイモは、どうなったのだろう。生きているだろうか・・・いずれにしても、草刈りをしながら、汗をびっしょりとかいた。そのことが、とても気持ち良かった。まだまだ、草を刈るところはたくさんあります。体験したい方がいましたら、連絡下さいね。♪(*^o^*)♪</description>
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<category>家庭菜園</category>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:14:00 +0900</pubDate>

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<title>お気に入りのごま油</title>
<description>今日は、１３日の金曜日である。そんなことは、どうでもいいが・・・私は４年３ヶ月前まで、コープおきなわに勤めていた。コープという職場は好きだった。現在もコープの商品を利用している。店舗ではなく、共同購入の商品利用が多い。当初は、個配を利用していたが、去年グループで利用する班を作った。今の時代、班を作ることは結構難しいことだ。班ができてから、約１年になる。現在は、なまのけひめさん、あみーんさん、私の３名で、商品の受け取りをしている。先日、商品の企画要望を出した。愛用していた、ビン入のごま油である。最近、カタログに載らなくなっていた。確か、熊本の森食品工業というメーカーだった。ビン入のごま油は、箱に４本入っている。結構、いい値段という感じがする。そのごま油が、運良く掲載されることになった。２週間後に配達されるカタログへ、掲載されるそうだ。今日の配達のとき、カタログに掲載するための写真を撮った。カタログに載らなくなる商品は、売れ行きが良くない。たくさん売れたら、カタログに載る頻度が多くなる。このゴマ油が、カタログに載らなくなったら困る。コープおきなわの共同購入を利用している方は、多くの方に注文して欲しい。我が家では、レタス、トマト、カラーピーマンを切りお皿に盛ったサラダに、塩とごま油をかけて食べる。シンプルなサラダの味は、絶品である。２週間後のカタログを、お楽しみに・・・</description>
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<category>日々のくらし</category>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 19:22:14 +0900</pubDate>

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<title>山学校・海学校</title>
<description>昨日は、石川岳の３時間コースを登ってきた。おとといは、海に行って、モズクを採ってきた。平日（木曜日と金曜日）の昼なので、もちろん圭太と一緒である。だから、親子で山学校・海学校をしていることになる。圭太の同級生は、学校で勉強している時間に、山や海で遊んできた。子どもは、自然に触れる体験が非常に大切だと思う。特にこれからの時代、重要になってくるはずだ！まず、一昨日のモズク採りの話。場所は、内緒である。ブログでモズクの採れる場所を紹介するのは、気が引ける。１１時３０分頃、アパートを出た。この日は、１４時２１分が最干潮の時間だった。最干潮の約２時間前くらいが、ちょうど良いのではと思われた。案内してもらったのは、同じアパートに住んでいる、あみーんさん。私、圭太、あみーんさんの３人で、ドライブしながら目的地に到着した。膝の高さまで、海水に浸かりながら、歩いていった。少し歩くと、モズクがあった。準備した買い物袋に、採ったモズクを入れていく。モズクはたくさんあったが、採りに来ている人は少なかった。少なかったのは、平日だったからだと思う。２０年以上沖縄に住んでるが、モズクを採るのは初めてである。お金を払わずに、食べ物を自分で手に入れるという貴重な体験をした。次は、昨日の山登りの話。私が住んでるうるま市内に、石川岳という標高２０４ｍの山がある。登山口には、沖縄県立石川少年自然の家があり、ここで手続きをしてから登る。キリスト教関係の男性３名が、一緒に参加してくれた。メンバーは、私、圭太を含めて、合計５名である。ここの登山コースは、Ａコース・Ｂコース・Ｃコースの３つがある。小学生低学年の子どもの足で、それぞれ１時間・２時間・３時間かかる。今回は、Ｃコースを歩いた。石川岳は標高が２０４ｍと低いが、きつい上り坂や沢下りがあり、非常に楽しめるコースである。途中に、ターザン広場というのがあり、ヒモにぶら下がって遊ぶことが出来る。頂上付近で小雨が降ってきた。３時間のコースを、２時間２０分で降りてきた。今年になってから、石川岳に５回登った。登っているときは楽しいが、山から降りた後も体が気持ちがいい。圭太も体を動かして、落ち着いているように感じる。また誰か誘って、山に登りたい。この日、家に帰ったら、郵便物が届いていた。自然育児友の会の会報だった。今回の特集は、「歩くチカラ　子どもと一緒に山へ行こう！」だった。シンクロしてしまった。（共時性とも言う）最近、シンクロすることが、多くなってきたように感じる。この年になって、平日の昼、山や海へ行くことになるとは、考えてなかった。良くも悪くも、不登校している圭太のおかげである。この境遇を、積極的に楽しんでいこうと思う。</description>
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<category>遊び</category>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 23:46:37 +0900</pubDate>

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<title>ミナミコメツキガニ</title>
<description>泡瀬干潟へ行ってきた。砂地のところに、ミナミコメツキガニがたくさんいた。近づくと、砂の中に潜ってしまう。動かずに、じっとしていると、砂から出てくるので、近距離で見ることができる。デジカメで動画を撮影し、アップすることができた。↓目の前で、干潟の埋め立て工事が進んでいるのが見えた。埋め立てしているところにも、たくさんの生き物がいるのだろう。干潟の埋め立ては、そこに棲む生き物たちの大量虐殺である。</description>
<link>http://shufu.ti-da.net/e2189714.html</link>
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<category>お出かけ</category>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 23:59:54 +0900</pubDate>

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<title>低炭素社会に踏み出せるか～問われる日本の進路～</title>
<description>京都議定書では、２００８～２０１２年の期間、温室効果ガスの排出量を１９９０年より削減することになった。日本は－６％の削減を、京都議定書で約束している。今年は、京都議定書の約束を守る、最初の年である。そのおかげだと思うが、今年から地球温暖化に関するテレビ番組が、とても多くなったと感じている。５月だけで、クローズアップ現代とＮＨＫスペシャルで、これだけの番組が放送された。クローズアップ現代５月１９日（月）　地球温暖化　問われる日本の戦略（１）省エネ技術は生かせるか５月２０日（火）　地球温暖化　問われる日本の戦略（２）どう進める　CO2大幅削減５月２６日（月）　シリーズ“水危機”　乾く大地　沈む村５月２７日（火）　シリーズ“水危機”　地球の水は人を養えるかＮＨＫスペシャル５月２５日（日）　北極大変動　第１集　氷が消え悲劇が始まった５月２６日（月）　北極大変動　第２集　氷の海から巨大資源が現れた明日も地球温暖化に関する番組が、ＮＨＫスペシャルで放送される。６月１日（日）午後９時～９時４９分低炭素社会に踏み出せるか　～問われる日本の進路～ヨーロッパは、環境税や自然エネルギーを推進し、二酸化炭素の排出を減らしている。しかし日本は、－６％の目標に対し、＋８％と温室効果ガスの排出を増やしている。京都議定書は、国と国の約束ごとである。私は幼稚園や小学校で、約束を守ることを教えられた。京都議定書の約束を守れなかったら、日本の「恥」である。一人一人が、まずは、できることから始めて欲しいと思う。６月１日の番組内容－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－先進国に温室効果ガスの排出削減を義務付けた「京都議定書」の目標達成期間が今年始まった。日本はこの議定書で国際社会に対し、「今年から５年間で温室効果ガスの排出量を1990年に比べて６％減らす」と約束した。また、北海道洞爺湖サミットの議長国・日本は国際的なリーダーシップを取るべき立場でもある。日本は長く省エネ技術で世界一を誇り、こうした技術を温暖化対策にも活かし取り組みを進めてきた。しかし日本の温室効果ガスの排出量は思うように減らず、基準となる1990年の水準をなお６％余り上回っている。大幅な削減を達成しているヨーロッパに比べ、なぜ日本のＣＯ２の削減は進まないのか。バブル崩壊からの経済再建が最重要課題となる中、日本は、「環境税」や「排出規制」などの抜本的な対策を先送りし、産業界などの自主的な取り組みを中心としてきた。しかし、電力の自由化などでコストの安い石炭火力の割合が高まる中、「省エネ」が「ＣＯ２の削減」になかなか結びつかないという皮肉な現実が立ちはだかっている。一方、ヨーロッパは、「風力や太陽光など自然エネルギーの買い取り制度」や「環境税」などの大胆な政策によって「ＣＯ２排出は有料である」とする「低炭素社会」の構築に舵を切った。企業や個人が省エネ努力をすればするほどＣＯ２の削減につながり、経済的にも有利になる誘導策が大きな効果を上げている。こうした政策は欧州の経済を損なうどころか、新たな国際競争力を生み出す力にもなり、「第３次産業革命」と呼ばれるまでに至っている。番組では、ドイツをはじめとするヨーロッパがリードする「低炭素社会」に向けた新たな潮流を受け、脱温暖化の新たな社会・経済システムを日本がどう構築していくべきか展望する。</description>
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<category>テレビ番組</category>
<pubDate>Sat, 31 May 2008 15:04:43 +0900</pubDate>

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<title>怪人二十面相</title>
<description>ずっと以前、新聞の集金のおばちゃんに、読み聞かせの効用を教えてもらった。読み聞かせと子ども劇場をしていたら、子どもはちゃんと育つと言われた。このおばちゃんに、子どもが何歳になるまで、読み聞かせを続けたらいいのかを聞いた。子どもが「もういいよ」と言うまで続けたほうがいいと言われた。その教えを、今も守っています。圭太は、小学校３年生です。早いもので、もう９才になりました。時間があるときは、本を読んであげるようにしています。今日は、江戸川乱歩の少年探偵を読んであげた。少年探偵団の話は、全部で４６巻まであります。順番に読んで、いま２０巻目を読んでます。このシリーズは、怪人二十面相と明智小五郎の対決が出てくる。だいたい、最後には、怪人二十面相が捕まってしまう。しかし、簡単に脱獄して、何度も世間を騒がせる。この話は、水戸黄門のように、毎回同じパターンである。最後に、明智小五郎が「おまえは二十面相だろう！」と言い当てる。助手の小林君が一生懸命頑張っているが、おいしいところは、明智小五郎が持っていってしまう。ところで、怪人二十面相の本名をご存知でしょうか。なんと、「遠藤平吉」というものすごく平凡な名前なのです。(?_?)エ?いくらなんでも江戸川乱歩さん、ちょっと二十面相がかわいそうではないかい！話を元に戻すが、今日は１時間半ほど、読んであげた。最初の頃は、３０分も読むと疲れてしまったが、今は疲れない。これも慣れだと思う。顎や喉の筋肉が、鍛えられるのだろうか。この前は、３時間も読み続けた。我ながら、よく頑張っていると思う。ｿｳﾀﾞﾈ!（Ｋ－Ｋ）ｇ##＝***　　（←これは圭太がいたずらで入力した。）残りは、圭太が自分で読んでしまった。１冊を１日で読んだのは、初めてではないかと思う。このシリーズは、１冊がだいたい２００ページある。残りは、２６巻である。今年中に、４６巻まで読んでしまえるだろうか。</description>
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<category>本</category>
<pubDate>Fri, 23 May 2008 19:05:15 +0900</pubDate>

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<title>ホームスクールの家族が、遊びに来てくれました。</title>
<description>名護市のオーシッタイという所に住んでいる、Ｈさん家族がいます。お父さん、お母さん、娘３人の５人家族です。この家族が、我が家に遊びに来てくれました。Ｈさん宅は、３人の子どもをホームスクールしています。ホームスクールというのは、学校に通学せず、家庭に拠点を置いて学習することです。Ｈさんの娘さんは、家の手伝いをよくするそうです。食事の準備は、娘さんがするので、お母さんはとても楽になったそうです。これを聞いて、とてもうらやましく思った。うちは難しいだろうなあ・・・我が家の小学校３年生は、学校へ行っていません。子どもが不登校していると、あらゆるところから「学校へ行ったほうがいい」ということを言われます。学校に行かないと「社会性が育たない」とか「勉強ができなくなる」ということが、主な理由です。今日のＨさん夫婦のお話は、そういうことを覆す内容でした。詳細は、ここで紹介することはしませんが、印象に残ったことがあります。「ホームスクールをしている子どもは、引きこもりにならない。」Ｈさん夫婦の子育ては、現在の社会では少数派でしょう。子育ての考え方や事例を、たくさん聞かせてもらいました。大多数の人と違う考え方に、勇気をもらいました。近いうちに、圭太を連れて、Ｈさん宅に遊びに行きます。それと紹介してくれた、ひまわりママさん、ありがとうね。</description>
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<category>子育て</category>
<pubDate>Sat, 17 May 2008 21:56:58 +0900</pubDate>

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<title>大名遊び</title>
<description>沖縄市にある、県総合運動公園へ遊びに行くことがある。ここには池があって、鯉がたくさん泳いでいる。鯉に餌をあげると、たくさん寄って来て、面白い。総合運動公園には、一箱１００円で売っている。小さい箱なので、すぐになくなる。２～３箱買うと、お金がすぐに無くなる。メイクマンで、鯉の餌を買ってきた。５ｋｇで、１０８０円だった。すっごく格安の値段である。昨日、圭太と一緒に、餌をあげて遊んできた。たくさんの鯉が、いきおいよく集まってくるので、うれしくなる。写真は５月１２日。デジタルカメラで、動画を撮影した。改めて観ると、写真よりずっと、その様子がわかる。しかし、ブログにアップする方法がわからない・・・。残念！妻曰く、これを「大名遊び」と言うそうだ。椎名林檎の唄に、「大名遊び」という曲があるようである。ぜいたくな遊びのようで、命名も気に入っている。</description>
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<category>遊び</category>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 12:05:21 +0900</pubDate>

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<title>泡瀬干潟の散策</title>
<description>４連休のゴールデンウィークは、家族で山か海に行きたかった。しかし、家族との折り合いが付かなかった。そこで最終日の今日、泡瀬干潟を１人で散策してきた。５月３日は、圭太の誕生日だった。同級生に、圭太が「しょうたいじょう」を出したが、清明祭のため参加できなかった。そこで急拠、知り合いのお兄さんに来てもらうことになった。５月４日は、ミニ四駆の公式大会へ圭太を連れて行った。会場は、いつものプラモデル店　四駆堂です。１３：００受付け開始だが、１１：３０に会場に到着した。私は、することが無いので、本を読んで時間を過ごした。タイトルは、エジソンも不登校だった－小児科医からみた「登校拒否」。著者は、若林実。今日のことに、話を戻します。トイレにある沖縄タイムスのカレンダーに、潮の満ち引きが載っている。５月６日は、１３：４２が干潮になっている。しかも大潮であり、潮位が－２２ｃｍとなっている。－２２ｃｍというのは、何を示すのか知らないが、かなり潮が引いてる状態のようだった。１３：００過ぎに、泡瀬干潟に着いた。ものすごく広い干潟だった。こんなに広いとは、知らなかった。たくさんの人が、潮干狩りに来ていた。袋いっぱい、バケツいっぱい、貝を採ってる人がいた。生き物がたくさんいた。ヒトデサンゴこれは、ウミウシかな、アメフラシかな・・・カキと思われる貝が、たくさんあった。アーサを採っている人もいた。30ｃｍくらいのアバサーを、さばいているおじさんがいた。皮と内臓が全部無くなっているにも関わらず、口をパクパクさせて、バタバタと泳ぐ動きをしていた。これには、ものすごく強烈な印象が残った。恐くて、写真を撮ることができなかった。結局、２時間３０分ほど、泡瀬干潟を歩き回った。今度は、家族を連れて行きたいと思った。</description>
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<category>お出かけ</category>
<pubDate>Tue, 06 May 2008 23:39:59 +0900</pubDate>

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<title>総会に参加してきました。</title>
<description>前日に「子育て緊急サポートネットワークおきなわ」のＹさんへ電話した。電話の要件は、ある人の連絡先を知りたかったからです。しかし、連絡先はわからなかった。Ｙさんは、コープで働いていた最後の年に知り合ったので、５年くらいになる。はじめて会ったのは、沖縄市ファミリーサポートセンターだった。その後、講演に呼ばれたりして、お世話になった。何かあれば、直接出向いて、相談をしに行っている。電話のあと、Ｙさんからお願いされた。「明日、総会があるから、参加してね。」「参加するには、５０００円払って、会員になる必要があるからね。」普通だったら、こんな依頼は絶対に行かない。しかし、Ｙさんからの頼みは断れない。行けば、何かいいことがありそうな気がする。結局、何の団体の総会か、聞きもせずに参加した。場所は、沖縄市福祉文化プラザです。早めに行って、机とイスを並べて、準備の手伝いをした。今日の集まりは、「特定非営利活動法人こども家庭リソースセンター沖縄」の総会でした。顔見知りの沖縄市の議員さんも来ていた。この団体の主な目的は、ファミリーサポートセンターの事業では対応できない部分を、サポートすることだと思った。ここには、昨年１１月に主催した講演会で、託児をお願いした。去年の３月と４月に、塾へ通えない中学生に数学を教えた。Ｙさんからの頼まれごとだった。これも活動の一部だったかもしれないと思った。信頼してるから、何の総会かも知らずに、出かけて行った。こんなお付き合いができる自分を、うれしく思った。</description>
<link>http://shufu.ti-da.net/e2122965.html</link>
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<category>お出かけ</category>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 22:46:59 +0900</pubDate>

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